パナケア

慢性的な痛みの根本原因を特定する院長が港区より整体を

多くの関節痛がなぜ何年にも亘って長期化しやすいかというと、その原因は大きく分けて二つあります。一つは根本原因がはっきり解明されていないためであり、ここが曖昧であるためにその原因に対する対応も手探り状態なのです。

もう一つは原因ははっきりしているものの対応法がまた確立されきれていないため、研究段階での対応しか受けられないのです。このような五十肩やヘルニアなどの痛みに対して、港区より出張整体をお届けすることで、根本原因を特定し永続的に痛みを回復できるよう、AKS療法®で対応いたします。

パナケアの特徴

慢性痛の根本原因を整体の検査で特定するため港区より出張

ヘルニアのように、一見原因がはっきりしているようで、実は本当の根本原因はそこにはないといったような関節痛は多くございます。このように、人間の身体は医学とIT技術が大変進歩した現代においても、まだまだ解明されきれていない神秘とロマンに溢れているのです。しかしながら、現在進行形でヘルニアに悩まされている方にとっては、人体の未知の領域を神秘やロマンといった形で解釈できるような余裕はもちろんございません。

一刻も早くこの痛みを回復させたいと望む方々に、しっかり根本原因を特定できる検査をお届けできるのが、AKS療法®です。創始者の山内義弘先生が研究した独自の検査方法により、痛みの根本原因である感覚センサーの異常を明確に特定してまいります。この根本原因が判明して初めて施術での対応が可能になるため、この検査やヒアリングに特に大きく時間を使って施術日当日は対応いたします。

拠点の港区より出張整体をお届けし施術で根本原因から回復を

ヒアリングとAKS療法®独自の検査を通して、辛いヘルニアや脊柱管狭窄症などの根本原因が特定できたところで、実際にその原因に対して施術する工程に入ります。この施術時間は平均わずか5分程度と大変短いものであり、さらに施術そのものは寝転がってではなく椅子に座った状態で完結させるため、出張先にてベッドやお布団をご用意する必要もなく、気軽にお受けいただけます。一回の施術料金はやや割高になっているものの、AKS療法®を受けた多くの方々が、たった一回で根本から痛みの回復を体感されるので、複数回受ける必要がなくなり結果的にリーズナブルに回復できるのです。

施術で肋椎関節・仙腸関節をわずかに引き離すことで関節包の働きが良くなり、24時間以内は大脳が関節包の変化に馴染めないため、施術後1日〜3日かけて徐々に痛みが根本から回復し、生涯に亘って痛みの再発の懸念が少ないお身体へと仕上がってまいります。

感覚センサーの機能を回復させ痛みを回復させる整体を港区より

関節痛を根本原因から回復させることに大きな強みがある、「AKS療法®」という施術法を創始者より学び、出張による施術でお客様の痛みを改善へと導いてまいりました。この施術法の大きな特長に、「感覚センサーの機能回復」に特化しているといった点が一つ挙げられます。

なぜ腰や首に痛みが走るかというと、感覚センサーの働きが鈍っていることが原因です。特に痛みと深く関係がある、背骨にある「肋椎関節」と骨盤にある「仙腸関節」、この二箇所の感覚センサーを主軸に大変優しい手技で働きかけを行うことで、首の寝違えによる痛みから脊柱管狭窄症の痺れに至るまで、幅広い痛みを根本から回復できるのです。施術時間も実質5分前後と大変短いため、身体への負担がほとんどなく、これにより関節が原因の痛みに対して80%の回復率がございます。