港区の整体・パナケア

のお客様の声

ヘルニアや脊柱管狭窄症などにも港区より出張整体で対応

脊柱管狭窄症・ヘルニア・慢性腰痛・五十肩など、世の中にはなかなか回復しない痛みや痺れに悩む方がたくさんいらっしゃり、この方々の助けになることが可能なAKS療法®を出張整体といった形でお客様にお届けしております。

関節にある感覚センサーという痛みの根本原因へと働きかけるこの施術法を、港区を拠点に東京都全域にいらっしゃるお客様が抱える痛み回復のためにお届けしています。生涯に亘ってこのような痛みと向き合っていく必要のない、健康的なお身体を望むお客様の力になってまいります。

脊柱管狭窄症回復のために開発された整体法を港区よりお届け

関節痛を根本から回復できるAKS療法®ですが、この施術法が開発されたきっかけというのが脊柱管狭窄症を回復させるために方法を模索していたことでした。AKS療法®創始者であり理学療法士の山内先生は約20年前にトップレベルの脊柱治療を行うAKA-博田法専門整形外科で施術にあたっていたすごい方であり、ぎっくり腰・腰痛・変形性膝関節症などの多種多様な痛みの回復に貢献されていらっしゃいました。

しかしながら、その中でも脊柱管狭窄症だけは、思うように成果を上げられなかったそうです。そこで、25,000症例・75,000回以上の施術を積み上げた結果、山内先生はついにAKS療法®を完成させ、現在は脊柱管狭窄症専門の施術院である広尾にあるAKS SALONの院長として、脊柱管狭窄症のお客様の回復に尽力されていらっしゃいます。この方を師に仰ぎ、AKS療法®を習得した院長もまた、脊柱管狭窄症への対応を承っております。

うまく回復しないヘルニアも院長が港区より出張整体で対応

ヘルニアと診断された方々の多くは、手術するかしないかといった二択に大変悩まされることになります。なぜなら、ヘルニアの原因が椎間板が飛び出ていることにあると説明されたものの、手術をしても回復する方としない方に分かれ、また回復した方の中にもしばらくすると痛みが再発するケースもあるためです。このことからもわかるように、実はヘルニアの痛みそのものは、椎間板の変形にあるのではないことは、世界的な常識の一つになりつつあります。

では何がヘルニアの痛みを引き起こしているかというと、背骨の下部や骨盤にある、肋椎関節・仙腸関節の感覚センサーの働きが弱くなっていることにあります。前者のセンサーが弱まると歩くときに痛みが走り、後者のセンサーが弱まると立ち上がるときに痛みが走ります。そこで、AKS療法®でこの二箇所の関節を重点的に施術することによって、辛いヘルニアの痛みも根本から回復が見込まれます。

院長が港区よりぎっくり腰や五十肩などに悩むお客様に整体を

いつ起こるか誰にも予測ができないぎっくり腰は、一度やってしまうとしばらくは仕事もまともにできないほどの痛みが続き、ひどいとそのぎっくりが癖として腰に残ってしまうケースもございます。院長もかつて、仕事中にぎっくり腰をやってしまった際、理不尽な上司にすぐに整体院で回復してくるよう指示された経験があるため、ぎっくり腰の辛さは痛いほど理解できます。

また肩が上がらず着替えに大変時間がかかったり、電車の網棚の上に荷物も置けずに痛みのある側の腕では吊革にも掴まれなかったりと、日常生活にも大きな支障をきたす五十肩も、大変辛いものです。このように仕事や日常生活に大きな支障が出るぎっくり腰・五十肩をはじめ、首の寝違いなどに悩むお客様に港区より出張でAKS療法®をお届けしてまいりました。感覚センサーの働きを正常に戻すことで、急性のぎっくり腰も、慢性の五十肩も、たった一回で根本から回復へと向かいます。